わいせつ 図書館で中学生の体触る 江戸川区の会社員・山長正典容疑者(50)を逮捕 「男だからやめられなかった」
2025年12月11日、'視庁は、東京・江戸川区の会社員、山長正典容疑者(50)を不同意わいせつの疑いで逮捕しました。山長容疑者は2025年11月、東京・江東区の図書館で勉強中だった面識のない女子中学生に「自分の子供に勉強を教えたいのであなたの勉強を見ていていいですか」などと声をかけ、およそろ0分間にわたり体を触るなどのわいせつな行為をした疑いが持たれています。公の施設であり図書館という、本来は安全なはずの場所で、学習中の未成年者を狙った卑劣な犯行は、地域の治安維持や子供たちの安全確保に対する意識を改めて問い直す深刻な事案へと発展しています。警視庁は、山長容疑者が他の図書館でも同様の行為をしていた可能性があるとみて、複数の少女へのわいせつな言動について余罪の捜査を進めているとのことです。
